車の樹脂メッキ加工はどんな作業?個人向けに行うお店はある?

メッキ加工が可能!

フロントグリルをクロムメッキしましまた。

車の外装パーツなどには樹脂メッキ加工がよく使われています。
ではこの樹脂メッキ加工とはいったいどんな作業なのでしょうか?
メッキという言葉はよく聞きますが、具体的な作業の中身はあまり知られていません。
気になる樹脂メッキ加工について詳しく見ていきましょう。
また、樹脂メッキ加工を個人向けに行っているお店があるのかなども併せて紹介します。

メッキ加工とは?

そもそもメッキ加工とはどういう技術なのでしょう。
メッキというのは一般的に、ある金属を別な金属で覆い、被膜を作ることで見た目を良くしたり、防錆効果を発揮させたりといった技術のことです。
金属を金属で覆うというのがポイントになるでしょうか。
たとえば鉄を金の被膜で覆うことで金メッキとなります。
中身は鉄ですが表面に薄く金の被膜が形成されることで外観は金にしか見えません。
金よりも安価な鉄で高級感を演出することが可能です。
車ではクロムメッキが主流です。
フロントグリルやドアノブなど、光沢があって綺麗なパーツはクロムメッキが使われています。
これは外装パーツの素材の上からクロムの被膜を被せている状態です。
このように本来は金属に対して行う加工がメッキ加工でしたが、現在では技術の発展が進み、樹脂、つまりプラスチックに対してもメッキ加工できるようになりました。
それが今回のテーマにもなっている樹脂メッキ加工です。

樹脂メッキ加工とは?

樹脂メッキ加工はその名の通りプラスチックでできた物に対して金属の被膜を形成する加工処理技術です。
先程は鉄に対して金の被膜を形成する金メッキを例に出しましたが、鉄ではなくプラスチックに金の被膜を形成するような形です。
この技術によってメッキの幅は大きく広がりました。
金属だけでなく、樹脂に対してもメッキが施せるようになったことで、素材として必ずしも金属を使う必要はなくなりました。
より軽いプラスチックでもメッキによって金属と同様の見た目や、機能性を持たせることが可能です。
特に軽いというのは大きなメリットで、車をはじめ多くのものが軽量化できています。
そんな非常に便利な樹脂メッキ加工ですが、どういう作業によって加工を施しているのでしょう。

メッキの原理

まず金属メッキの原理から見ていきましょう。
金属と金属を使ってメッキ処理をする場合、以下のような流れになります。
まずイオン化した金属が溶けている液体の中にメッキ加工したい金属を漬け込みます。
この時使われる液体をメッキ液と呼んでいます。
そしてイオン化した金属のことを金属イオンと呼びます。
メッキ液に電気を流したり、金属同士の化学反応が起こったりするといずれの場合も液体になっていた金属イオンが金属に変化していきます。
クロムメッキの場合、液体化したクロムの中に鉄などの金属を入れ、電気を流すとクロムが金属化、鉄の表面にくっつくようなイメージです。
こうすることでクロムの被膜を形成することができ、かつ鉄にぴったりとくっつき鉄を守ります。
液体化している金属イオンを金属化させるためには、一般的に電気の力が用いられます。
メッキ液に電気を流して液体中の金属イオンを金属化させるのです。
金属は電気を流す性質がありますからこうした方法が可能となります。
では樹脂はどうでしょうか。
樹脂は電気を流しません。
この方法ではメッキできないということになり、なんらかの方法で電気を流せるようにしなければいけません。
その作業を次の項目で詳しく見ていきましょう。

樹脂メッキ加工の方法

通常の金属同士のメッキ加工では電気を流すことで金属の被膜を形成します。
しかしプラスチックである樹脂の場合、電気を流すことができず、少し工夫しなければ被膜を形成できません。
そこで使われる技術がエッチングという技術です。
非常に複雑で難しい原理の技術ですが、できるだけ完結にわかりやすく解説します。
まず対象となる樹脂に凸凹を作ります。
この凸凹に液体化している金属イオンを吸着させ、樹脂の表面に薄く金属イオンが乗っている状態にします。
この状態だと樹脂の表面にある金属イオンには電気が流れます。
金属イオンは文字通り金属ですから電気を流すことが可能です。
こうして電気を流せるようにし、そこからさらに金属の被膜を形成していくわけです。
車でよく使われるクロムメッキの場合、電気を流すため、そして表面の被膜のために主に3つの金属が使われます。

★銅
★ニッケル
★クロム

樹脂の上に銅、その上にニッケル、さらに上にクロムといった具合に金属を3層に重ねることで樹脂メッキ加工を施しています。
樹脂に電気が流れないなら流れる金属を乗っければ良いという発想です。
こうして樹脂に対してもメッキ加工が可能になり、車などのパーツに使われています。

樹脂メッキ加工はどうやって手入れすれば良い?

樹脂メッキ加工の作業の中身がわかりましたが、実際に車などに樹脂メッキ加工が採用されている場合、私達はどうやって手入れすれば良いのでしょうか?
結論から言うと、手入れの方法は通常の金属メッキ加工と同じです。
たとえば表面に汚れが目立つという場合、柔らかいスポンジなどで優しく磨きます。
力を入れてこするとメッキが剥がれてしまう恐れがありますので、力を入れず撫でるように磨くのがポイントです。
これは金属メッキ加工でも樹脂メッキ加工でも同様です。
錆びが見られる場合は、軽度なものであればメッキ専用の錆取り剤が有効です。
錆取り剤をクロスやウエスに適量とり、やはり撫でるように優しく磨くことである程度の錆びなら落とせます。
ただし腐食が進んで錆びがひどくなると業者にお願いして再メッキ加工しなければいけません。
錆取り剤が使えるのはあくまでも軽度な腐食のみで、たとえばメッキが剥がれるほど錆びているなら業者に任せましょう。
この他、コーティング剤も樹脂メッキ加工に使えます。
コーティング剤を使うことで汚れが付きにくくなったり、錆びを予防する効果が期待できます。
コーティング剤も上手に活用しながら樹脂メッキを守ってあげましょう。

樹脂メッキ加工は個人向けにもやってもらえる?

一般的に樹脂メッキ加工は車の製造過程で行われる作業ですので、その意味では法人向け、企業向けに作業することがほとんどと言えます。
では個人で樹脂メッキ加工を施したいという場合に、作業をやってくれるお店はあるのでしょうか?
樹脂メッキ加工をDIYでやるのはまず不可能ですので、個人向けに作業してくれるお店を探さないといけません。
金属メッキ加工をやってくれるお店というのはよく見かけますが、樹脂メッキ加工はどうなのでしょう。
金属メッキ加工と樹脂メッキ加工ではやり方が違う部分もありますが、どちらも広い意味では同じメッキ加工です。
そのためメッキ加工を専門としているお店などであれば加工が可能で、個人向けにやっているお店も少なくありません。
街のメッキ屋さんなどに相談すれば、快く引き受けてくれるお店も見つかるでしょう。
近年では樹脂メッキ加工がよく使われるようになってきたこともあって、需要が伸びていますので個人向けにやっているお店も増えてきました。

複数のお店に見積もり依頼を

樹脂メッキ加工を施してもらうには当然ですが費用が発生します。
できるだけ安く抑えるためにも、複数のお店に見積もりを依頼し、費用を比較するのがおすすめです。
樹脂メッキ加工の料金についてはお店ごとにある程度の違いがあります。
複数のお店に見積もりをしてもらうことで費用を簡単に比較でき、安くやってくれるお店がわかります。
もちろん安ければ良いというものではなく、スタッフの対応だったり技術力だったりも重要なポイントです。
そのため料金にだけ注目してしまうのも良くないのですが、それでも安くできるというのは魅力です。
対応や技術力などもチェックしつつ、見積もりを活用して費用を抑えることも意識しましょう。
そうすれば予算内に抑えて樹脂メッキ加工をし、同時に安心して作業を任せることが可能になります。

樹脂メッキ加工はメッキ加工の一種で、電気を通さないプラスチックにもメッキ加工が可能な画期的な技術です。
樹脂の表面に金属を被せることで電気を流せるようにし、金属同士のようにメッキ加工できます。
身近なところでは車の外装部分などにこの技術が使われています。
そんな樹脂メッキ加工を個人としてやってもらいたい場合、個人向けに作業してくれるお店を探しましょう。
今では個人向けに樹脂メッキ加工をしているお店も珍しくありません。
樹脂メッキ加工をしてもらう時は見積もりも活用し、料金を比較しつつお店の対応もチェックし、信頼できるかどうかも見極めることが大切です。

 

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車の樹脂メッキ加工はどんな作業?個人向けに行うお店はある?

フロントグリルをクロムメッキしましまた。

車の外装パーツなどには樹脂メッキ加工がよく使われています。
ではこの樹脂メッキ加工とはいったいどんな作業なのでしょうか?
メッキという言葉はよく聞きますが、具体的な作業の中身はあまり知られていません。
気になる樹脂メッキ加工について詳しく見ていきましょう。
また、樹脂メッキ加工を個人向けに行っているお店があるのかなども併せて紹介します。

メッキ加工とは?

そもそもメッキ加工とはどういう技術なのでしょう。
メッキというのは一般的に、ある金属を別な金属で覆い、被膜を作ることで見た目を良くしたり、防錆効果を発揮させたりといった技術のことです。
金属を金属で覆うというのがポイントになるでしょうか。
たとえば鉄を金の被膜で覆うことで金メッキとなります。
中身は鉄ですが表面に薄く金の被膜が形成されることで外観は金にしか見えません。
金よりも安価な鉄で高級感を演出することが可能です。
車ではクロムメッキが主流です。
フロントグリルやドアノブなど、光沢があって綺麗なパーツはクロムメッキが使われています。
これは外装パーツの素材の上からクロムの被膜を被せている状態です。
このように本来は金属に対して行う加工がメッキ加工でしたが、現在では技術の発展が進み、樹脂、つまりプラスチックに対してもメッキ加工できるようになりました。
それが今回のテーマにもなっている樹脂メッキ加工です。

樹脂メッキ加工とは?

樹脂メッキ加工はその名の通りプラスチックでできた物に対して金属の被膜を形成する加工処理技術です。
先程は鉄に対して金の被膜を形成する金メッキを例に出しましたが、鉄ではなくプラスチックに金の被膜を形成するような形です。
この技術によってメッキの幅は大きく広がりました。
金属だけでなく、樹脂に対してもメッキが施せるようになったことで、素材として必ずしも金属を使う必要はなくなりました。
より軽いプラスチックでもメッキによって金属と同様の見た目や、機能性を持たせることが可能です。
特に軽いというのは大きなメリットで、車をはじめ多くのものが軽量化できています。
そんな非常に便利な樹脂メッキ加工ですが、どういう作業によって加工を施しているのでしょう。

メッキの原理

まず金属メッキの原理から見ていきましょう。
金属と金属を使ってメッキ処理をする場合、以下のような流れになります。
まずイオン化した金属が溶けている液体の中にメッキ加工したい金属を漬け込みます。
この時使われる液体をメッキ液と呼んでいます。
そしてイオン化した金属のことを金属イオンと呼びます。
メッキ液に電気を流したり、金属同士の化学反応が起こったりするといずれの場合も液体になっていた金属イオンが金属に変化していきます。
クロムメッキの場合、液体化したクロムの中に鉄などの金属を入れ、電気を流すとクロムが金属化、鉄の表面にくっつくようなイメージです。
こうすることでクロムの被膜を形成することができ、かつ鉄にぴったりとくっつき鉄を守ります。
液体化している金属イオンを金属化させるためには、一般的に電気の力が用いられます。
メッキ液に電気を流して液体中の金属イオンを金属化させるのです。
金属は電気を流す性質がありますからこうした方法が可能となります。
では樹脂はどうでしょうか。
樹脂は電気を流しません。
この方法ではメッキできないということになり、なんらかの方法で電気を流せるようにしなければいけません。
その作業を次の項目で詳しく見ていきましょう。

樹脂メッキ加工の方法

通常の金属同士のメッキ加工では電気を流すことで金属の被膜を形成します。
しかしプラスチックである樹脂の場合、電気を流すことができず、少し工夫しなければ被膜を形成できません。
そこで使われる技術がエッチングという技術です。
非常に複雑で難しい原理の技術ですが、できるだけ完結にわかりやすく解説します。
まず対象となる樹脂に凸凹を作ります。
この凸凹に液体化している金属イオンを吸着させ、樹脂の表面に薄く金属イオンが乗っている状態にします。
この状態だと樹脂の表面にある金属イオンには電気が流れます。
金属イオンは文字通り金属ですから電気を流すことが可能です。
こうして電気を流せるようにし、そこからさらに金属の被膜を形成していくわけです。
車でよく使われるクロムメッキの場合、電気を流すため、そして表面の被膜のために主に3つの金属が使われます。

★銅
★ニッケル
★クロム

樹脂の上に銅、その上にニッケル、さらに上にクロムといった具合に金属を3層に重ねることで樹脂メッキ加工を施しています。
樹脂に電気が流れないなら流れる金属を乗っければ良いという発想です。
こうして樹脂に対してもメッキ加工が可能になり、車などのパーツに使われています。

樹脂メッキ加工はどうやって手入れすれば良い?

樹脂メッキ加工の作業の中身がわかりましたが、実際に車などに樹脂メッキ加工が採用されている場合、私達はどうやって手入れすれば良いのでしょうか?
結論から言うと、手入れの方法は通常の金属メッキ加工と同じです。
たとえば表面に汚れが目立つという場合、柔らかいスポンジなどで優しく磨きます。
力を入れてこするとメッキが剥がれてしまう恐れがありますので、力を入れず撫でるように磨くのがポイントです。
これは金属メッキ加工でも樹脂メッキ加工でも同様です。
錆びが見られる場合は、軽度なものであればメッキ専用の錆取り剤が有効です。
錆取り剤をクロスやウエスに適量とり、やはり撫でるように優しく磨くことである程度の錆びなら落とせます。
ただし腐食が進んで錆びがひどくなると業者にお願いして再メッキ加工しなければいけません。
錆取り剤が使えるのはあくまでも軽度な腐食のみで、たとえばメッキが剥がれるほど錆びているなら業者に任せましょう。
この他、コーティング剤も樹脂メッキ加工に使えます。
コーティング剤を使うことで汚れが付きにくくなったり、錆びを予防する効果が期待できます。
コーティング剤も上手に活用しながら樹脂メッキを守ってあげましょう。

樹脂メッキ加工は個人向けにもやってもらえる?

一般的に樹脂メッキ加工は車の製造過程で行われる作業ですので、その意味では法人向け、企業向けに作業することがほとんどと言えます。
では個人で樹脂メッキ加工を施したいという場合に、作業をやってくれるお店はあるのでしょうか?
樹脂メッキ加工をDIYでやるのはまず不可能ですので、個人向けに作業してくれるお店を探さないといけません。
金属メッキ加工をやってくれるお店というのはよく見かけますが、樹脂メッキ加工はどうなのでしょう。
金属メッキ加工と樹脂メッキ加工ではやり方が違う部分もありますが、どちらも広い意味では同じメッキ加工です。
そのためメッキ加工を専門としているお店などであれば加工が可能で、個人向けにやっているお店も少なくありません。
街のメッキ屋さんなどに相談すれば、快く引き受けてくれるお店も見つかるでしょう。
近年では樹脂メッキ加工がよく使われるようになってきたこともあって、需要が伸びていますので個人向けにやっているお店も増えてきました。

複数のお店に見積もり依頼を

樹脂メッキ加工を施してもらうには当然ですが費用が発生します。
できるだけ安く抑えるためにも、複数のお店に見積もりを依頼し、費用を比較するのがおすすめです。
樹脂メッキ加工の料金についてはお店ごとにある程度の違いがあります。
複数のお店に見積もりをしてもらうことで費用を簡単に比較でき、安くやってくれるお店がわかります。
もちろん安ければ良いというものではなく、スタッフの対応だったり技術力だったりも重要なポイントです。
そのため料金にだけ注目してしまうのも良くないのですが、それでも安くできるというのは魅力です。
対応や技術力などもチェックしつつ、見積もりを活用して費用を抑えることも意識しましょう。
そうすれば予算内に抑えて樹脂メッキ加工をし、同時に安心して作業を任せることが可能になります。

樹脂メッキ加工はメッキ加工の一種で、電気を通さないプラスチックにもメッキ加工が可能な画期的な技術です。
樹脂の表面に金属を被せることで電気を流せるようにし、金属同士のようにメッキ加工できます。
身近なところでは車の外装部分などにこの技術が使われています。
そんな樹脂メッキ加工を個人としてやってもらいたい場合、個人向けに作業してくれるお店を探しましょう。
今では個人向けに樹脂メッキ加工をしているお店も珍しくありません。
樹脂メッキ加工をしてもらう時は見積もりも活用し、料金を比較しつつお店の対応もチェックし、信頼できるかどうかも見極めることが大切です。

 

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