メッキ加工・塗装のNAKARAIクローム

メッキ加工が可能!



クロームメッキ参考例

クロームメッキ画像



クロームメッキ用手入れ最鏡ケミカル
≪メッキング&サビトリキング≫

金メッキ出来ます

樹脂メッキできます

アンチモリクローム可能

フロントグリルメッキ可

トラックパーツメッキ可能



Q&Aはこちらを参照してください!




■樹脂パーツにクロームメッキできますか?
■マフラーの再メッキできますか?       
■クロームメッキのメンテナンス方法?   



   「あのー、、、ちょっと聞きたいんですが?」

Qホイールにメッキ加工をしたのですが100キロ程度走行したら、メッキ部分にキレツが入ったのですが
!



A クラックですね。
 アルミはひじょうに柔らかい金属です。その上に非常に硬いクロームメッキをするとアルミ層とクローム層との硬さの違いから、上層部のクロームメッキがオートバイの車体の重み、振動等にたえられなく、キレツがはいるのです。
 
☆弊社では、クラック防止のため、やわらかいメッキを順々(6層にわけて)につける事によって、

アルミ層からクローム層との硬さの差を最小限におさえる事で、クラックを大幅に軽減しています。

Q ホイールにメッキ加工したのですが装着して1ヶ月くらいしたら、水ぶくれみたいになってしまったのですが
!



A フクレですね。
  アルミホイールにはかならず、製作時にできる(気泡)があり、メッキ加工をする際に、その巣穴がひじょうにメッキに悪影響をおよぼします。
 具体的には、巣穴に薬品が浸透してしまい、密着不良をおこしたり、仮にメッキがうまくついたとしても、その後、走行時の熱で、巣穴に浸透していた薬品が蒸発し、フクレがおきる可能性があります。

※又、アルミ鋳造品はアルミ以外の材質、亜鉛、マグネシウム等がはいっており、それも膨れの原因になります。

☆弊社ではメッキが大変よくつきまわる設備を使い、なおかつ、巣穴をガッチリガードするメッキをし、なおかつ、6層めっきする事で巣穴をガッチリガードする事で、悪影響を最小限にとどめています。

Q 樹脂パーツにクロームメッキできますか?



A 樹脂パーツにもクロームメッキ加工可能ですが、最終的には現物でないと
メッキ可否・お見積もりが出来ません。

理由ですが、樹脂は表面処理(塗装・メッキ)の剥離をすると剥離剤でおかされてしまう可能性があるからです。

■表面処理の剥離がきちんと出来るのか?
■通電がきちんと出来るのか?

等々の問題点があるからです。

ただし、メッキと塗装の複合樹脂パーツを弊社ではフルメッキ化は不可能に近いです

メッキと塗装の複合パーツの場合は
樹脂→メッキ→マスキング→塗装がされており、そのパーツを素地に戻す場合は、
塗装剥離→メッキに戻す→メッキ剥離→素地という逆の工程を踏み素地に戻す必要がありますが、
塗装剥離剤&メッキ剥離剤は強力薬品のため、素地が溶けてしまいます。

すなわち、樹脂メッキが可能かは素地に戻せるかが最大のポイント

無垢の樹脂 ABS FRP PP PAの表面処理がされていない樹脂でしたら
ほぼクロームメッキには出来ると思います(ただしメッキ槽の制限有)が、、
お客様がメッキにしたいというパーツはたとえ黒の樹脂であっても
黒塗装や表面処理がされているものがほとんどです。

ですので、現物をお預かりさせていただき、メッキ可否お見積もりになります。

また、仮にメッキ化工ができたとしてもメッキに不向きな材質にメッキしますのでソリ等の問題は出てきます。

※樹脂と金属の熱膨張率の関係で耐熱に弱いので、熱が加わるパーツにはお勧めできません

弊社はメッキ塗装ではなく、≪本物≫クロームメッキ化工になります。

 

Qマフラーの再メッキは可能ですか?




A 実験的にではありますが、受付ております。

最終的には現物にてお見積もりになります

Qメッキをすると厚くなって、入らなくならないのですか?




A ハイ、弊社のメッキはかなり分厚いので、組み付けが悪くなる場合があります。

アルミ鋳造品はメッキをするのがとてもむずかしく、素材からマスキングをすると、テープを剥がすときに一緒にメッキが剥がれてしまう事があります。

弊社では、メッキ後、ペーパー等で削ってもらっています。その方がメッキ不良、品質重視の観点からはいいのです。

ただ、弊社のメッキはかなり分厚いので、アルミであっても、ベアリング部分、目ネジ、おネジ部分はしますので、マスキング希望の方は、お気軽にご相談ください。

カバー類の裏側のオイルシールにあたる部分だけというような、平面でのマスキングは無理です

メッキ加工・メッキ塗装の事ならNAKARAIにおまかせ
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■樹脂パーツにクロームメッキできますか?
■マフラーの再メッキできますか?       
■クロームメッキのメンテナンス方法?   



   「あのー、、、ちょっと聞きたいんですが?」

Qホイールにメッキ加工をしたのですが100キロ程度走行したら、メッキ部分にキレツが入ったのですが
!



A クラックですね。
 アルミはひじょうに柔らかい金属です。その上に非常に硬いクロームメッキをするとアルミ層とクローム層との硬さの違いから、上層部のクロームメッキがオートバイの車体の重み、振動等にたえられなく、キレツがはいるのです。
 
☆弊社では、クラック防止のため、やわらかいメッキを順々(6層にわけて)につける事によって、

アルミ層からクローム層との硬さの差を最小限におさえる事で、クラックを大幅に軽減しています。

Q ホイールにメッキ加工したのですが装着して1ヶ月くらいしたら、水ぶくれみたいになってしまったのですが
!



A フクレですね。
  アルミホイールにはかならず、製作時にできる(気泡)があり、メッキ加工をする際に、その巣穴がひじょうにメッキに悪影響をおよぼします。
 具体的には、巣穴に薬品が浸透してしまい、密着不良をおこしたり、仮にメッキがうまくついたとしても、その後、走行時の熱で、巣穴に浸透していた薬品が蒸発し、フクレがおきる可能性があります。

※又、アルミ鋳造品はアルミ以外の材質、亜鉛、マグネシウム等がはいっており、それも膨れの原因になります。

☆弊社ではメッキが大変よくつきまわる設備を使い、なおかつ、巣穴をガッチリガードするメッキをし、なおかつ、6層めっきする事で巣穴をガッチリガードする事で、悪影響を最小限にとどめています。

Q 樹脂パーツにクロームメッキできますか?



A 樹脂パーツにもクロームメッキ加工可能ですが、最終的には現物でないと
メッキ可否・お見積もりが出来ません。

理由ですが、樹脂は表面処理(塗装・メッキ)の剥離をすると剥離剤でおかされてしまう可能性があるからです。

■表面処理の剥離がきちんと出来るのか?
■通電がきちんと出来るのか?

等々の問題点があるからです。

ただし、メッキと塗装の複合樹脂パーツを弊社ではフルメッキ化は不可能に近いです

メッキと塗装の複合パーツの場合は
樹脂→メッキ→マスキング→塗装がされており、そのパーツを素地に戻す場合は、
塗装剥離→メッキに戻す→メッキ剥離→素地という逆の工程を踏み素地に戻す必要がありますが、
塗装剥離剤&メッキ剥離剤は強力薬品のため、素地が溶けてしまいます。

すなわち、樹脂メッキが可能かは素地に戻せるかが最大のポイント

無垢の樹脂 ABS FRP PP PAの表面処理がされていない樹脂でしたら
ほぼクロームメッキには出来ると思います(ただしメッキ槽の制限有)が、、
お客様がメッキにしたいというパーツはたとえ黒の樹脂であっても
黒塗装や表面処理がされているものがほとんどです。

ですので、現物をお預かりさせていただき、メッキ可否お見積もりになります。

また、仮にメッキ化工ができたとしてもメッキに不向きな材質にメッキしますのでソリ等の問題は出てきます。

※樹脂と金属の熱膨張率の関係で耐熱に弱いので、熱が加わるパーツにはお勧めできません

弊社はメッキ塗装ではなく、≪本物≫クロームメッキ化工になります。

 

Qマフラーの再メッキは可能ですか?



A 実験的にではありますが、受付ております。

最終的には現物にてお見積もりになります

Qメッキをすると厚くなって、入らなくならないのですか?



A ハイ、弊社のメッキはかなり分厚いので、組み付けが悪くなる場合があります。

アルミ鋳造品はメッキをするのがとてもむずかしく、素材からマスキングをすると、テープを剥がすときに一緒にメッキが剥がれてしまう事があります。

弊社では、メッキ後、ペーパー等で削ってもらっています。その方がメッキ不良、品質重視の観点からはいいのです。

ただ、弊社のメッキはかなり分厚いので、アルミであっても、ベアリング部分、目ネジ、おネジ部分はしますので、マスキング希望の方は、お気軽にご相談ください。

カバー類の裏側のオイルシールにあたる部分だけというような、平面でのマスキングは無理です


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