メッキは個人でも出来るの?知っておきたいメッキ加工に必要な技術と工程

メッキ加工が可能!

メッキ工房NAKARAI

 

アルファード30系後期フロントグリル・ヴァルト製新品無塗装品

アルファード30系後期フロントグリル・ヴァルト製新品無塗装品メッキ前
クロムメッキ前
アルファード30系後期フロントグリル・ヴァルト製新品無塗装品メッキ後
クロムメッキ後

■ワイパーアーム

ワイパーアームクロムメッキ前 ワイパーアームクロムメッキ後
クロムメッキ前 クロムメッキ後

樹脂メッキは個人でも出来るものなのでしょうか?
近年では車やバイクのパーツにも樹脂製のものが採用されることが当たり前になってきました。
そこで樹脂メッキをしたいと感じる個人の方も増えてきているかと思います。
ここでは樹脂メッキは個人で出来るものなのかをはじめ、メッキ加工の技術や工程について紹介します。
メッキとはいったいどういう技術なのかを知りましょう。

樹脂メッキとは

樹脂メッキとは、その名の通り樹脂で作られた物に対してメッキ加工を施す方法です。
いわゆるプラスチックにメッキ加工をする形です。
メッキ加工を施すことで見た目や機能面が金属と変わらなくなり、それでいてプラスチック特有の軽さを維持することができます。
軽量であり金属と同じような見た目、性能ということで非常に便利な加工だと言えます。
一般的にメッキというと金属の表面を加工するというイメージが強いのですが、技術の進化によりプラスチックにもメッキ加工出来るようになったのです。
車やバイクといった乗り物のパーツにも樹脂メッキは広く採用されています。
メッキ加工のおかげで見た目は金属に見えるためあまり区別は付きませんが、実はプラスチックが使われているというケースは珍しくありません。
そんな樹脂メッキですが、個人で加工することは可能なのでしょうか?
それともやはり業者に任せるしかないのか、その点をメッキ加工の技術・工程と共に見ていきます。

クロムメッキ加工の工程

クロムメッキ作業風景クロムメッキ作業風景2

車やバイクではメッキ加工の中でもクロムメッキと呼ばれる方法が使われます。
メッキ加工に使われる金属がクロムなのでクロムメッキと呼ばれています。
このクロムメッキ加工の工程ですが、簡単に言うとメッキ液という液体の中に各種パーツを漬け込み、電気の力で表面をメッキで覆うという流れになっています。
メッキ液の中にはメッキの素材とも言えるクロムや銅、ニッケルが含まれています。
その液体の中にたとえばタイヤのホイールを漬け込みます。
その後、電気の力を利用して金属、もしくはプラスチックのパーツにメッキ液を電着、覆っていく形です。
乾燥させると表面をクロムメッキの膜が覆うような状態になり、見た目や性能が大きく変化します。
これがクロムメッキ加工の仕組み、工程です。
対象となるパーツが鉄といった金属であっても、今回のテーマになっている樹脂メッキのようなプラスチックのパーツであっても工程は基本的に同じです。

クロムメッキ加工は個人で出来る?

結論から言うと、クロムメッキ加工は個人では不可能です。
クロムメッキ加工をするにはそのための設備が必要不可欠で、個人で用意することはできません。
専用の設備を持った工場などで、プロがしっかりと工程を進めなければ処理できないものなのです。
そのためクロムメッキ加工を個人でやるのは無理だと考えましょう。
愛車にクロムメッキ加工、つまり樹脂メッキ加工を施したい場合は業者に依頼するしかないのです。

・個人で出来る樹脂メッキ加工はないのか?

クロムメッキ加工は個人では出来ないということですが、何か他の方法で樹脂メッキ加工をする方法はないのでしょうか?
クロムメッキ加工の代替として考えられる方法としては以下の方法が挙げられます。

★蒸着メッキ
★銀鏡メッキ

それぞれメッキ加工の方法の1つですが、どういうものなのでしょうか?
1つずつ詳しく解説していきます。

蒸着メッキとは

真空蒸着イメージ図

蒸着メッキでは蒸発させた金属を対象に付着させることでメッキ加工を行います。
クロムメッキをはじめ一般的なメッキ加工はメッキ液に対象を漬け込むと紹介しました。
蒸着メッキは液体ではなく気体によってメッキ加工するというのが最大の違いです。
この違いから一般的なメッキを温式メッキ、蒸着メッキを乾式メッキと呼んだりもします。
メッキ加工という意味ではどちらも同じですが、厳密に言うとそれぞれまったく別な加工方法です。
また、この蒸着メッキも個人で行うことはできません。
金属を気体化させるなど特殊な工程が必要であり、必要な設備を個人で用意するのは現実的ではありません。

銀鏡メッキとは

銀鏡メッキイラスト図

銀鏡メッキは鏡を作る時に起こる銀鏡反応という技術を利用してメッキ加工を行います。
工程としては塗装によく似ていて、銀の含まれた特殊な塗料をスプレーでのように対象に吹き付けます。
吹き付けられた塗料は銀鏡反応によって対象に定着し、表面を覆ってくれます。
見た目はまさに鏡のようで、とても綺麗な光沢が出ます。
対象にスプレーするだけと比較的簡単な工程で処理できるため個人でも可能なように思えますが、やはり個人で行うのは難しいでしょう。
作業自体はいわゆる塗装と言える内容ですが、専用塗料の用意など、やはり個人では難しいものがあります。

個人ではメッキ風塗装が限界

個人でどうしても樹脂メッキを行いたいという場合、メッキ風の塗装が限界になるでしょう。
メッキ加工をするのではなく、メッキ加工したように見える塗料を使って見た目を同じように見せる形です。
正確にはメッキ加工をしているわけではありませんが、見た目には違いがわかりにくく、それでいて個人でも十分に作業が可能です。
メッキ調のスプレーなら市販されているものも多いので手に入りやすく、スプレーさえあれば後は愛車のメッキ加工したい部分に吹き付けるだけでかまいません。
メッキ調スプレーは金属が含まれていないため性能面では大きく劣りますが、少なくとも見た目はほぼ同じにできます。
どうしても個人でメッキ加工をしたい、しなければならないという時はメッキ調スプレーで代用しましょう。
ただし、ここまで見てきたようにメッキ調スプレーはあくまでもメッキのように見せるものであって、樹脂メッキを完璧に出来るものではありません。
しっかりと樹脂メッキをしたいのであればやはり専門家である業者に任せるようにしましょう。

個人の依頼を受けてくれる業者はいるのか?

樹脂メッキ、クロムメッキは個人での加工は不可能であり、業者に依頼しなければなりません。
では個人の依頼を受けてくれる業者はいるのでしょうか?
一般的に樹脂メッキ加工というのは企業が行うことが多く、個人の依頼は受けていないという業者も少なくありません。
車やバイクも製造過程で樹脂メッキを行うことがほとんどのため、個人で樹脂メッキ加工をしたいという人がそれほど多くないというのも原因の1つです。
また、先程紹介したようにメッキ調スプレーを使えば見た目を樹脂メッキに近づけることができるため、この方法で済ませてしまうという個人の方もいます。
そのため樹脂メッキを個人でやりたいという場合、引き受けてくれる業者を見つける作業が重要になってきます。
場合によってはなかなか見つからないという可能性も考えられるのです。

技術力や実績の優れた業者を探そう

数が多くないとはいえ、個人の依頼を受けて樹脂メッキ加工をしてくれる業者がいるのも事実です。
特に最近では各業者がホームページで依頼を募集していたり、詳しいことを掲載していたりしますので、情報収集が重要になってきます。
できれば技術力や実績の優れた業者を探すこともポイントです。
メッキ加工の仕上がりは業者の技術力によって大きく変わると言われています。
つまり上手い下手がはっきり出る分野と言え、適当に業者選びをすると後で後悔するかもしれません。
そうならないためにも実績豊富な業者を探すように工夫しましょう。
ホームページで過去の実績などが見られれば安心です。
依頼する業者が見つかったら問い合わせをするなどして、今後の流れや料金についてもしっかりと確認しましょう。
もし不安に感じるようなら別な業者を探し直すというのも1つの選択肢です。
とにかく焦って決めないことが大切です。
個人の依頼を受けてくれる業者は決して多くありませんが、だからといって焦ってしまうと失敗につながります。
愛車を綺麗にし、同時に機能面も向上させるためにも業者選びは慎重に行いましょう。
自分で加工することはできませんので、とにかく信頼できる業者を見つけることが第一歩となります。

クロムメッキをはじめとした樹脂メッキは個人で加工することはできません。
同じようなメッキ加工である蒸着メッキ、銀鏡メッキについてもやはり個人での加工は不可能です。
私達が自分で行えるのはメッキに似せたメッキ調スプレーによる塗装だけだと考えましょう。
メッキ調スプレーは簡単で便利ですが、見た目をメッキのようにするだけで金属を使わないため機能面ではメッキとまったく変わってきます。
樹脂メッキ加工をしたい時は専門業者を探し、作業を依頼しましょう。
ただし個人の依頼を引き受けてくれる業者ばかりではないので、安心して任せられる業者選びが重要です。
まずは個人でも利用可能かどうかを確認し、その後に技術力や実績、料金などを確認して最終的な決断をするようにしましょう。

 

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クロムメッキ参考画像

ハーレーダビッドソン VRSCA ラジエターカバー(新品無塗装品)

ハーレーダビッドソン VRSCA ハーレーダビッドソン VRSCA
クロムメッキ前 クロムメッキ後

 

バイクシートパーツ(新品無塗装品)

シート部分をクロムメッキしました。before シート部分をクロムメッキしました。after
クロムメッキ前 クロムメッキ後

ナカライメッキに問い合わせ

 

クロムメッキの事についてもっと知りたい方は

電気メッキイラスト図

装飾クロム参考画像・バイクカバー

詳しくはこちら:クロムメッキの全てが解る

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クロムメッキ前 クロムメッキ後

樹脂メッキは個人でも出来るものなのでしょうか?
近年では車やバイクのパーツにも樹脂製のものが採用されることが当たり前になってきました。
そこで樹脂メッキをしたいと感じる個人の方も増えてきているかと思います。
ここでは樹脂メッキは個人で出来るものなのかをはじめ、メッキ加工の技術や工程について紹介します。
メッキとはいったいどういう技術なのかを知りましょう。

樹脂メッキとは

樹脂メッキとは、その名の通り樹脂で作られた物に対してメッキ加工を施す方法です。
いわゆるプラスチックにメッキ加工をする形です。
メッキ加工を施すことで見た目や機能面が金属と変わらなくなり、それでいてプラスチック特有の軽さを維持することができます。
軽量であり金属と同じような見た目、性能ということで非常に便利な加工だと言えます。
一般的にメッキというと金属の表面を加工するというイメージが強いのですが、技術の進化によりプラスチックにもメッキ加工出来るようになったのです。
車やバイクといった乗り物のパーツにも樹脂メッキは広く採用されています。
メッキ加工のおかげで見た目は金属に見えるためあまり区別は付きませんが、実はプラスチックが使われているというケースは珍しくありません。
そんな樹脂メッキですが、個人で加工することは可能なのでしょうか?
それともやはり業者に任せるしかないのか、その点をメッキ加工の技術・工程と共に見ていきます。

クロムメッキ加工の工程

クロムメッキ作業風景クロムメッキ作業風景2

車やバイクではメッキ加工の中でもクロムメッキと呼ばれる方法が使われます。
メッキ加工に使われる金属がクロムなのでクロムメッキと呼ばれています。
このクロムメッキ加工の工程ですが、簡単に言うとメッキ液という液体の中に各種パーツを漬け込み、電気の力で表面をメッキで覆うという流れになっています。
メッキ液の中にはメッキの素材とも言えるクロムや銅、ニッケルが含まれています。
その液体の中にたとえばタイヤのホイールを漬け込みます。
その後、電気の力を利用して金属、もしくはプラスチックのパーツにメッキ液を電着、覆っていく形です。
乾燥させると表面をクロムメッキの膜が覆うような状態になり、見た目や性能が大きく変化します。
これがクロムメッキ加工の仕組み、工程です。
対象となるパーツが鉄といった金属であっても、今回のテーマになっている樹脂メッキのようなプラスチックのパーツであっても工程は基本的に同じです。

クロムメッキ加工は個人で出来る?

結論から言うと、クロムメッキ加工は個人では不可能です。
クロムメッキ加工をするにはそのための設備が必要不可欠で、個人で用意することはできません。
専用の設備を持った工場などで、プロがしっかりと工程を進めなければ処理できないものなのです。
そのためクロムメッキ加工を個人でやるのは無理だと考えましょう。
愛車にクロムメッキ加工、つまり樹脂メッキ加工を施したい場合は業者に依頼するしかないのです。

・個人で出来る樹脂メッキ加工はないのか?

クロムメッキ加工は個人では出来ないということですが、何か他の方法で樹脂メッキ加工をする方法はないのでしょうか?
クロムメッキ加工の代替として考えられる方法としては以下の方法が挙げられます。

★蒸着メッキ
★銀鏡メッキ

それぞれメッキ加工の方法の1つですが、どういうものなのでしょうか?
1つずつ詳しく解説していきます。

蒸着メッキとは

真空蒸着イメージ図

蒸着メッキでは蒸発させた金属を対象に付着させることでメッキ加工を行います。
クロムメッキをはじめ一般的なメッキ加工はメッキ液に対象を漬け込むと紹介しました。
蒸着メッキは液体ではなく気体によってメッキ加工するというのが最大の違いです。
この違いから一般的なメッキを温式メッキ、蒸着メッキを乾式メッキと呼んだりもします。
メッキ加工という意味ではどちらも同じですが、厳密に言うとそれぞれまったく別な加工方法です。
また、この蒸着メッキも個人で行うことはできません。
金属を気体化させるなど特殊な工程が必要であり、必要な設備を個人で用意するのは現実的ではありません。

銀鏡メッキとは

銀鏡メッキイラスト図

銀鏡メッキは鏡を作る時に起こる銀鏡反応という技術を利用してメッキ加工を行います。
工程としては塗装によく似ていて、銀の含まれた特殊な塗料をスプレーでのように対象に吹き付けます。
吹き付けられた塗料は銀鏡反応によって対象に定着し、表面を覆ってくれます。
見た目はまさに鏡のようで、とても綺麗な光沢が出ます。
対象にスプレーするだけと比較的簡単な工程で処理できるため個人でも可能なように思えますが、やはり個人で行うのは難しいでしょう。
作業自体はいわゆる塗装と言える内容ですが、専用塗料の用意など、やはり個人では難しいものがあります。

個人ではメッキ風塗装が限界

個人でどうしても樹脂メッキを行いたいという場合、メッキ風の塗装が限界になるでしょう。
メッキ加工をするのではなく、メッキ加工したように見える塗料を使って見た目を同じように見せる形です。
正確にはメッキ加工をしているわけではありませんが、見た目には違いがわかりにくく、それでいて個人でも十分に作業が可能です。
メッキ調のスプレーなら市販されているものも多いので手に入りやすく、スプレーさえあれば後は愛車のメッキ加工したい部分に吹き付けるだけでかまいません。
メッキ調スプレーは金属が含まれていないため性能面では大きく劣りますが、少なくとも見た目はほぼ同じにできます。
どうしても個人でメッキ加工をしたい、しなければならないという時はメッキ調スプレーで代用しましょう。
ただし、ここまで見てきたようにメッキ調スプレーはあくまでもメッキのように見せるものであって、樹脂メッキを完璧に出来るものではありません。
しっかりと樹脂メッキをしたいのであればやはり専門家である業者に任せるようにしましょう。

個人の依頼を受けてくれる業者はいるのか?

樹脂メッキ、クロムメッキは個人での加工は不可能であり、業者に依頼しなければなりません。
では個人の依頼を受けてくれる業者はいるのでしょうか?
一般的に樹脂メッキ加工というのは企業が行うことが多く、個人の依頼は受けていないという業者も少なくありません。
車やバイクも製造過程で樹脂メッキを行うことがほとんどのため、個人で樹脂メッキ加工をしたいという人がそれほど多くないというのも原因の1つです。
また、先程紹介したようにメッキ調スプレーを使えば見た目を樹脂メッキに近づけることができるため、この方法で済ませてしまうという個人の方もいます。
そのため樹脂メッキを個人でやりたいという場合、引き受けてくれる業者を見つける作業が重要になってきます。
場合によってはなかなか見つからないという可能性も考えられるのです。

技術力や実績の優れた業者を探そう

数が多くないとはいえ、個人の依頼を受けて樹脂メッキ加工をしてくれる業者がいるのも事実です。
特に最近では各業者がホームページで依頼を募集していたり、詳しいことを掲載していたりしますので、情報収集が重要になってきます。
できれば技術力や実績の優れた業者を探すこともポイントです。
メッキ加工の仕上がりは業者の技術力によって大きく変わると言われています。
つまり上手い下手がはっきり出る分野と言え、適当に業者選びをすると後で後悔するかもしれません。
そうならないためにも実績豊富な業者を探すように工夫しましょう。
ホームページで過去の実績などが見られれば安心です。
依頼する業者が見つかったら問い合わせをするなどして、今後の流れや料金についてもしっかりと確認しましょう。
もし不安に感じるようなら別な業者を探し直すというのも1つの選択肢です。
とにかく焦って決めないことが大切です。
個人の依頼を受けてくれる業者は決して多くありませんが、だからといって焦ってしまうと失敗につながります。
愛車を綺麗にし、同時に機能面も向上させるためにも業者選びは慎重に行いましょう。
自分で加工することはできませんので、とにかく信頼できる業者を見つけることが第一歩となります。

クロムメッキをはじめとした樹脂メッキは個人で加工することはできません。
同じようなメッキ加工である蒸着メッキ、銀鏡メッキについてもやはり個人での加工は不可能です。
私達が自分で行えるのはメッキに似せたメッキ調スプレーによる塗装だけだと考えましょう。
メッキ調スプレーは簡単で便利ですが、見た目をメッキのようにするだけで金属を使わないため機能面ではメッキとまったく変わってきます。
樹脂メッキ加工をしたい時は専門業者を探し、作業を依頼しましょう。
ただし個人の依頼を引き受けてくれる業者ばかりではないので、安心して任せられる業者選びが重要です。
まずは個人でも利用可能かどうかを確認し、その後に技術力や実績、料金などを確認して最終的な決断をするようにしましょう。

 

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シート部分をクロムメッキしました。before シート部分をクロムメッキしました。after
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