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化学研磨
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法人向け製品
絶対的な自信 絶対的な自信 絶対的な自信
絶対的な自信 NAKARAIでは、鏡面仕上げを中心とした装飾性の高いメッキ処理を行っております。


他では困難とされる、複雑形状パーツなど技術要求の高いメッキ処理や、むらやザラつき、メッキ剥がれなどが起こりやすいアルミ・亜鉛製品へのメッキ処理も、長年培われてきたノハウと最高級の職人技術によって、光沢感、高級感を最大限に引き出す事が可能です。

お客様からいただいたご注文以上の品質をご提供する事を第一に考え、下地処理を含め、メッキ処理を行う前工程におきましても、入念に研磨、バフ仕上げを行っております。

携帯電話や医療機器、インテリア家具や照明機器などの外装品。量産品は勿論の事、試作品から小ロット品まで、高品質かつ短期対応にてお応え致します。

また、メッキを応用した部品そのものの修復も新たなメッキ応用技術を駆使して修復し、信頼できる確かな製品としてお届け致します。

NAKARAIでは、独自の品質基準を設けて徹底した品質管理を行っており、 ご希望に応じて品質保障証も発行しております。

手仕事にこだわった最高級の職人技術、長年の経験とノウハウによる輝きのある鏡面仕上げのメッキ処理。NAKARAIは、絶対的な自信を持って皆様へご提供致します。



NAKARAIでは、化学研磨・電解研磨が得意です!

参考画像

ステンレスへの化学研磨


化学研磨後の表面状態


機構

化学研磨は酸洗などの単なる金属溶解と異なり、活性態と不導態の中間領域に位置していると考えられ、化学研磨は金属を溶解させる成分と金属表面を酸化させる成分を組合わせたものになっています。 具体的にはステンレス鋼が不導態を維持している強酸中に皮膜を適度に破壊するような物質を加えて行います。研磨面との界面に溶解反応で生じた金属酸化物の拡散層が形成され、金属はこの拡散層を通して液中に塩として拡散溶解していきます。この拡散層と研磨液の界面がほぼ平坦とすれば凸部を覆っている拡散層は薄く拡散速度が速く、凹部は拡散層が厚い為拡散速度が遅いです。又、凸は溶解反応(アノード反応)、凹部は還元反応(カソード反応)が生じ局部電池を形成しながら凸部が溶解して平滑化するとも言われています


特長

表面を溶解することによりクリーンな状態にし、微細な凹凸を除去するため光沢化・平滑化が可能。電気を流さず処理液の溶解力で研磨する事で、複雑形状に対応可能なうえ、ムラを引き起こしにくい。

利点

電解研磨より、重量、厚みなどの変化量のコントロールが容易な点があります。

問題点

処理液の溶解力により光沢化・平滑化を引き起こすので処理が進む(クロム・ニッケル・鉄等の金属分が溶解)につれ処理液の変化に伴い溶解パターンに狂いが生じるため、常に液管理の徹底化が求められる。

処理可能サイズ

小ロットに対応可能

電解研磨のような冶具・電極等の必要がないため、 初期費用を抑えられ小ロットの処理にも適しています。

処理可能な素材

■ステンレス
■ステンレス・オースナイト系304
■ステンレス・オースナイト系316
■ステンレス・オースナイト系400・対応可能だが光沢がでにくい
■アルミ
■銅

品質

化学研磨は薬品にてステンレスを溶解し光沢はもちろんのこと、微細バリ、コンタミ、イオン残渣などの改善が期待できる為、精密部品、半導体製造装置部品、医療などの分野において利用されています。化学的な研磨の為、μオーダーで膜厚制御が行え、微細部品への処理には非常に有効です。

■クリンルーム完備

併設しているクリーンルーム(実数値クラス1000)内にて超純水(17MΩ)での精密洗浄、更に真空梱包までの一貫処理を行える設備を兼ね備えています。

■真空梱包

クリーンルーム内において洗浄後の製品を真空にて梱包することで酸化やコンタミなど高品質の維持を保て、最高の製品を提供することができます。

■検査データ管理

LPC(リキッドパーティクルカウンター)、イオンクロマトなどの検査機器を利用することでロット毎のデータ管理の徹底が行えます。

FAXにてお見積可能です

ロット数・材質・図面をFAX願います。

FAX番号・・03-3727-5112 



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他では困難とされる、複雑形状パーツなど技術要求の高いメッキ処理や、むらやザラつき、メッキ剥がれなどが起こりやすいアルミ・亜鉛製品へのメッキ処理も、長年培われてきたノハウと最高級の職人技術によって、光沢感、高級感を最大限に引き出す事が可能です。

お客様からいただいたご注文以上の品質をご提供する事を第一に考え、下地処理を含め、メッキ処理を行う前工程におきましても、入念に研磨、バフ仕上げを行っております。

携帯電話や医療機器、インテリア家具や照明機器などの外装品。量産品は勿論の事、試作品から小ロット品まで、高品質かつ短期対応にてお応え致します。

また、メッキを応用した部品そのものの修復も新たなメッキ応用技術を駆使して修復し、信頼できる確かな製品としてお届け致します。

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手仕事にこだわった最高級の職人技術、長年の経験とノウハウによる輝きのある鏡面仕上げのメッキ処理。NAKARAIは、絶対的な自信を持って皆様へご提供致します。

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化学研磨後の表面状態


機構

化学研磨は酸洗などの単なる金属溶解と異なり、活性態と不導態の中間領域に位置していると考えられ、化学研磨は金属を溶解させる成分と金属表面を酸化させる成分を組合わせたものになっています。 具体的にはステンレス鋼が不導態を維持している強酸中に皮膜を適度に破壊するような物質を加えて行います。研磨面との界面に溶解反応で生じた金属酸化物の拡散層が形成され、金属はこの拡散層を通して液中に塩として拡散溶解していきます。この拡散層と研磨液の界面がほぼ平坦とすれば凸部を覆っている拡散層は薄く拡散速度が速く、凹部は拡散層が厚い為拡散速度が遅いです。又、凸は溶解反応(アノード反応)、凹部は還元反応(カソード反応)が生じ局部電池を形成しながら凸部が溶解して平滑化するとも言われています

特長

表面を溶解することによりクリーンな状態にし、微細な凹凸を除去するため光沢化・平滑化が可能。電気を流さず処理液の溶解力で研磨する事で、複雑形状に対応可能なうえ、ムラを引き起こしにくい。

利点

電解研磨より、重量、厚みなどの変化量のコントロールが容易な点があります。

問題点

処理液の溶解力により光沢化・平滑化を引き起こすので処理が進む(クロム・ニッケル・鉄等の金属分が溶解)につれ処理液の変化に伴い溶解パターンに狂いが生じるため、常に液管理の徹底化が求められる。

処理可能サイズ

小ロットに対応可能

電解研磨のような冶具・電極等の必要がないため、 初期費用を抑えられ小ロットの処理にも適しています。

処理可能な素材


■ステンレス

■ステンレス・オースナイト系304

■ステンレス・オースナイト系316

■ステンレス・オースナイト系400・対応可能だが光沢がでにくい

■アルミ

■銅

品質


化学研磨は薬品にてステンレスを溶解し光沢はもちろんのこと、微細バリ、コンタミ、イオン残渣などの改善が期待できる為、精密部品、半導体製造装置部品、医療などの分野において利用されています。化学的な研磨の為、μオーダーで膜厚制御が行え、微細部品への処理には非常に有効です。


■クリンルーム完備

併設しているクリーンルーム(実数値クラス1000)内にて超純水(17MΩ)での精密洗浄、更に真空梱包までの一貫処理を行える設備を兼ね備えています。

■真空梱包

クリーンルーム内において洗浄後の製品を真空にて梱包することで酸化やコンタミなど高品質の維持を保て、最高の製品を提供することができます。

■検査データ管理

LPC(リキッドパーティクルカウンター)、イオンクロマトなどの検査機器を利用することでロット毎のデータ管理の徹底が行えます。

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